2012年10月

Outlookのメールアイコンが出てたらメッセージを表示したい Notifire(7)

TImageListの中身をファイルに保存したり戻したりすることについて。

今まであまり使ったことのないTImageListに苦しんでいる日々ですけど何か。
ちょっと雰囲気が見えてきたのでこのままTImageListを使ってどうにかしたいと思います。で、操作のナチュラルさも含めてうまく行ったとして、少なくともメールのアイコンを保存したくなります。
そうなると最低1つのアイコンというか画像を保存したらいいんですけど、どうせTImageListにキープしてるんだから、TImageList.SaveToFile的なものはないのかと探してみました。
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Outlookのメールアイコンが出てたらメッセージを表示したい Notifire(6)

画像を比較する、一致判定をすることについて。

バイナリの検索、書き換えをするには?:[2012/10/06]
バイナリファイルで文字列を検索するには?:[2012/10/06]
バイナリデータを数値化して比較するには?:[2012/10/06]

Outlookのメールアイコンが出てたらメッセージを表示したい Notifire(5)

通知領域に表示されているアイコンをバラす話。
バラすのはいいけどどうやって保持しようか。TImageListが使えないか試してみる。

ImageListに画像を追加する:[2012/10/05]

まず、Image1に通知領域全体を取得する。で、Image2に一つ切り出してImageList1に追加。次の一つを切り出してまたImageList1に追加。次の...としていけばよさそう。ちゃんと取得できているかどうかは、TImageListと関連付けできるコンポーネント(SpeedButtonとか)に表示させる。というはどうだろう。

Outlookのメールアイコンが出てたらメッセージを表示したい Notifire(4)

Outlookのメールアイコンが出てたらメッセージを表示したい Notifire(4)

なんの話をしてたのか曖昧になって来たけど、次は、通知領域に表示されているアイコンの数を数えて見ることにします。
単純な割り算じゃない感じです。
わざと通知領域のアイコンの数を増やしてみて、ゼロ(あれば)から5個ぐらいまでの縦横サイズを取得してみます。

Outlookのメールアイコンが出てたらメッセージを表示したい Notifire(3)

まずは、右下の通知領域を「掴む」ことから始めます。
Delphiで作ったプログラムでできてるんですが、Lazarusの使い心地というべきか、usesひとつとっても、どこでAPIを宣言されてるかわからなさすぎるので、それも含めてやってみます。
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